【日高ゆりあ(青山ひより), 大越はるか】演技よし – レズビアンエロス 熟女と娘のチ○ポと花びら

レズビアンエロス 熟女と娘のチ○ポと花びら

女が女に恋をした…。

夫と別れたばかりのコピーライター、はるかが通りすがりの女子校生に一目ぼれした。

恋に年の差や性別なんて関係ない…。

やがて二人は女同士の肉体関係へと堕ちていく。

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女優名: 日高ゆりあ(青山ひより), 大越はるか

本気の貝合わせ

産な日高ゆりあちゃんを、飢えた大越はるかさんが自分の物にして行く物語、だけど絡みが続く内にゆりあちゃんの貪欲さが顔を出し、はるかさんがノックアウト寸前で責め合う様が美味しいです。

ゆりあちゃんのエロを満たせる女性は居ないのかな?

エロさが無い

ながえスタイルも最近の作品はリアルさが薄れ普通のAVになってきた。

監督の持っていたエネルギッシュや真剣な取組が希薄になり、歳を感じる。

監督のお気に入りの日高ゆりあだがクンズホグレツのカラミでエロさが出ていない。

レズは普通

でも初めに大越はるかの本気オナニーはまじ凄いの一言☆絶賛☆最高のエロスレズは普通だが相手役の子は恥じらい感があり非常に良い☆観て損はない作品だと思います☆☆☆

女を抱きたい女

ストーリー(脚本)が非常に良い。

”男に抱かれたいと思ったことはない”というナレーションで始まる。

女を抱きたい女を大越はるかさんが熱演している。

ペニバンを装着してのオナニーシーンの迫力がすごすぎる。

街で見かけた少女役の日高ゆりあさんを抱きたいと思い男になりきっての腰使いは最高だ。

近年タチ不足だが久々の演技を見た。

この作品のさらにすごいところは、ネコである日高さんがだんだん乗ってきて主導権を奪いタチを攻めてイカせるシーンだ。

かわいい上に演技も良い日高さんがの豹変がいい。

ペニバンシーンが好きな人にはオススメです。

一般向けの印象・・・

自分は「ハードレズビアン肉欲地獄」、「ボロアパートレズ四畳半同性愛」を見て、ながえスタイルのレズ作品のリピーターになったつもりだったが・・・あの頃のものを求めていると、どうもここのところの作品は正直ちょっと不満が残る内容・・・これからは監督名をよく見て、長江監督の作品の時だけに絞って見ようかと思う。

演技よし

決して美人ではありませんが、ちゃんと演技が出きる女優を集めています。

このあたりはさすがです。

しかも全編ペニバンものですが、きちんと腰が振れています。

昨今、ペニバンつけたのに腰がふれない女優が多い中、秀逸です。

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