【桐岡さつき, 白鳥るり, 五十嵐しのぶ, 艶堂しほり(遠藤しおり)】タイトルほどではない・・ – 熟女たちの世界一濃厚でいやらしい接吻とSEX

熟女たちの世界一濃厚でいやらしい接吻とSEX

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女優名: 桐岡さつき, 白鳥るり, 五十嵐しのぶ, 艶堂しほり(遠藤しおり)

これではねぇ

キス大好きの私もこの作品には、閉口してしまった。

正直言って汚い撮り方であった。

キスに特化しすぎ。

これじゃ他の方のコメントにもあったけど桐岡さんじゃなくても嫌でしょう。

ずっと口を塞がれている訳ですから。

あと白鳥さん、五十嵐さん、艶堂さんの相手男優が汚さばかり強調されていて見る気が失せた。

もう少し綺麗に撮って欲しかった

タイトルほどではない・・

4人(小沢とおる、吉村文太、江戸川啓示、安大吉)の男優のそれぞれの接吻シーン見せてくれる。

つまりダレが一番だったか、というコンテストにもなるが、予想に反して接吻大王小沢はダメだった。

相手の桐岡がたぶん、小沢を嫌いか、接吻が嫌いか、(その両方?)であることが原因ではないだろうか。

なにせ、桐岡は口をほんの僅かしか開けないので、小沢は唇や舌を単に押し付けるしかなく、濃厚でいやらしい接吻は看板倒れに終わった。

一方、正体不明の不気味男優文太は善戦した。

長期の休養開けの白鳥相手に迫力満点の力技を見せ付けた。

また、白鳥も往年の痴女ぶりを遺憾なく発揮して倒れた看板を立て直した。

男・女優の協力関係がなければよい作品は生まれないのである。

小沢は不器用なオトコだ。

クライマックスの腹上発射をしくじり、インチキバレバレと相成った。

桐岡は本気で小沢が嫌いだったのかも・・。

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