【竹内瞳】出演メーカーを間違えてる! – 優等生美熟女・マドンナ初登場!! 妻が淫らに輝くとき…。 竹内瞳

優等生美熟女・マドンナ初登場!! 妻が淫らに輝くとき…。 竹内瞳

威圧的な上司に委縮して、中々仕事がうまくいかない瞳。

夫にも気を使われ、いつしかセックスレスに…。

そんなとき新しく赴任してきた上司・加山は褒めて伸ばすタイプで、いつのまにか瞳も成績が上昇。

そして親密になっていく加山に肉体関係まで許してしまうのだった。

夫への罪悪感に悩む瞳だが、女として認められた悦びが彼女の心を占めていく。

そして、いつしか彼との密会を心待ちにするようになって…。

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女優名: 竹内瞳

佐川はすごいね

初ドラマってことで演技に拙さはあるけど、演技指導を兼ねた相方に佐川銀二というのは田淵くんとか大島を除けばほぼベストな人選。

女優も頭がいいんだろうけど、佐川お得意の男女が互いの目を見ながらの顔と顔が近いセックスを教え込まれ、しっかり実践してるのがすごい。

筋書きはアタッカーズの『犯●れる度に美しく』などと同じで、夫以外の男に抱かれるたびに地味だった人妻が艶やかに変身していく流れで、演出はまあまあ出来てるけど最後の下着が一番地味というのは意味不明。

着る順番を間違えた?夫の優しさに不倫を後悔して一度は関係を断ち切ろうとした人妻が、やはり夫とのセックスでは満足できずに最後は不倫相手を選ぶのだが、2人きりになった職場で衣服をすべて脱ぎ捨て、あなたのものよって感じで体を差し出す人妻のエロさを女優が見事に好演。

エンディングでは朝、出かける夫を見送る人妻の満面の笑顔が一瞬で消え、冷たい表情でドアを閉めるのが怖すぎる。

次の作品からはほぼ目を閉じたままのカラミになっちゃってるので、初ドラマの女優にカメラは見ずに男優の目をはっきり見るカラミをさせられる佐川はやはりすごい。

女優のポテンシャルを引き出す男優の重要性を実感させられた。

出演メーカーを間違えてる!

なんでこうなるのかなぁー、本物人妻レーベル時の良さが全く無い、瞳さんは美人でもなければブスでもない、中のちょい上くらいの感じニコニコっとした笑顔がとても素敵.キスはエロい美味しそうな女体、ドラマも下手ではないと思いますが、よりによってマドンナ専属とは?それも相手が佐川、彼女は若い男とだったらアタリ.専属でなく素人系の企画女優だったら、凄く魅力を発揮できる女性、コスモスの筆下ろしとかバッチリ.ハマると思います、SOD系の企画女優でいけば◎なのに残念です、彼女.赤は絶対似合わないなので、マドンナにしては珍しくパケ写も最悪、チェック柄or白系or淡いブルー系がお似合い!

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